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SCREENING OF THE DEATH OF ROBIN HOOD

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  SCREENING OF THE DEATH OF ROBIN HOOD 6月17日(水) のりえさんとケンと一緒の最後になる試写会は、とんでもない映画となってしまったのです。せっかくのチャンスだったのに、「ザ デス オブ ロビン フッド」(26)は題名の通り、老人になった義賊ロビン フッドの悲惨な最後の日々を描いたもので、ヒュー ジャックマンが「リア王」もどきの白髪にお髭で超深刻な演技をして、画面はあくまで暗く、何より最初の20分の暴力的にして、グロテスクな場面は本当に不必要だと思いました。矢が頭に突き刺さって目の真ん中を射るクローズアップなどがどしどし出てきます。 間も無くアトランタに引っ越してしまうのりえさんとロスアンジェルスに残るケンと一緒の最後の試写がこんなに暗く、辛いドラマになってしまって、こちらまで余計に悲しくなってしまいます。 救いは元尼僧だったと言う女性をジョデイー コーマーが静かに知的に演じて、彼女が登場するシーンは明るく、清らかで、ほっとするものでした。 最後だと言うわけで映画に行く前の車の中、映画館の前、ロビーの宣伝用セット、などなどで写真を撮ったのですが、どうもイマイチ、これぞと言うショットはありません。 ヒュー ジャックマンはやはり、歌って踊っての役が一番ベストだと確認した映画でもありました。 映画館のロビーの宣伝用「モアナ」のまえでポーズ。 座席についた4人。いつも表情を決めるのりえさん、おバカな私のカオ! のりえさんとケン。 ケンが自撮りをトライ。 ハンスが真剣な表情です。 スクリーンの前で。 もう1枚。まだ映画の内容を知らない時。 「モアナ」の前で。 それほど食指をそそられない映画です。 ドウェイン ジョンソンの手が私の顔に触っているみたいです。 大好きな鶯色のコーデイネーション。もう1枚。 これが一番良いかも。 「スーパーガール」の前で。 近くにいた若者が撮ってくれました。 全部足が切れている写真ばかり。 「スーパーガール」はこの後公開されてあまり芳しくなかったのです。 ロビーで。 センチュリー シテイーの映画館の前で。 「トーイ ストーリー」絶賛公開中。 足が長く見えるショットです。 映画館のロビーで。綺麗なのりえさんと。 口紅をいい加減につけた私。いつものことです。 映画館の前で「脚長ショット」 行きの車の中で、ま...

HARRY KANE AND WORLD CUP 2026

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HARRY KANE AND WORLD CUP 2026 7月1日(水) ワールドカップが始まると何も手につかなくなって、試合のない時間でも、落ち着かず、そわそわしてしまうのです。そう言うわけで今週いっぱいはブログをしっかり書けないと思います。今日は英国対コンゴの壮烈、強烈、肉弾合い打つ試合が展開されて、大大好きなハリー ケーンが小さな隙間からゴールショットを2発!見事に勝利を握りました と言うわけで、少々お待ち下さい。 日本は敗退しましたが、まだまだご贔屓チームが残っていますので、応援にこれ努めます。 7月1日、対コンゴ戦のハリー。

MR & MRS MIYATA WELCOME BACK PARTY

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MR.& MRS.MIYATA WELCOME BACK PARTY 6月13日(土) 2年前に日本に帰国した宮本さんご夫妻が200日間ぐらいのクルーズに乗船、途中のミューヨークで降りて、ここで子供さん家族に会い、飛行機でロスアンジェルスに飛んで、ここで昔のお友達たちに再会すると言うパーテイーに呼ばれました。 主催者のカート KURT 宮本さんは気楽で、楽しいゴルファー、奥様のダイアン DIANE もピクニックと野外コンサートが大好き、お家は宮本さんたちが住んでいたパロス ヴァルデス PALOS VERDES で、プールのあるパテイオでみなさん手料理と飲み物を持ち寄りの集まり。 私はパスタサラダとプロセコを持参、3時のスタートに少し遅れて3時半ごろに到着するとすると既に40人ぐらいのお客様がにぎやかに談笑しています。 お玄関に新しいスーパータイプの赤いメルセデス ベンツがあって、これはホステスのダイアンのものだそうで、早速カートの奥様のダイアンとご挨拶し、「あなたたち、よく知ってるわよ!」と喜ぶ彼女のそばの椅子に座りました。 カートはエプロンをかけて、ビーフを焼いている最中で大忙し、テーブルの上には餃子、混ぜご飯、エビ、チキン、サラダ、おにぎり、などなどがぎっしりと並んでいて、やはり日本人が多い集まりは美味しそうな食べ物が多くて良いなと実感。アメリカ人の持ち寄りだと、ポテトチップ、ローストチキン、ホットドッグ、キーシュ、タコス、など、同じものばかりが出てくるのです。 持参のプロセコを開けて、カートの焼きたてのビーフ、おにぎりなどをピックアップしてハンスと一緒に食べながら、宮本さん夫妻を紹介したり、私を前から知っていたそうな葉子さん、そのほかの日本人社会の重要人物たちとご挨拶、カートの隣人一家、ジョンとアルゼンチン人のワイフ、その甥っ子、などが一緒のテーブルに座って、他愛ない話を交わします。 以前に洋子さんに頂いたフランスのネックレスをネックレスを着けてきたので彼女はうれしそう。 カートが私を紹介する時に「一緒に撮影するセレブより綺麗に見えるように撮れてるヨーコ!」とおかしな説明をして私は苦笑。 高級クルーズに慣れている宮田さんご夫妻は23日にメキシコから再びクルーズに乗船して、2週間かけて横浜に上陸するそうで、海だけの日には飽き飽きしたと白状していました。日...