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BACK FROM OUR CRUISE & TRIP TO GERMANY

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  BACK FROM OUR CRUISE & TRIP TO GERMANY 9月19日(土) 昨夜やっと無事に帰宅しました。おそらくハンスとでかけた旅の中でも最も長い29日と言う期間で、やはり緊張から回復して、ぐっすりと連続ではありませんが9時間ぐらい、寝ました。 これから雑事に追われますが、最後の数日間、ドイツのクレフェルドでのハンスの従兄弟との写真を少しだけお目にかけましょう。 毎日、しっかりと旅の記録を載せて行く意気込みです! ハインツの愛犬、EIKO、11歳。別れを感じるのか、擦り寄ってきます。 ハインツと朝食。 右から、ハーバート、私、ハンス、エレン(ハーバートの奥様)、アナ(ハインツの奥方)、ハインツ。クレフェルドで人気の鉄道の駅を利用したレストラン「クレフェルド ノード」 最初についた後、広いお庭で。エイコが椅子の下にいます。 レストランで兄弟同士。 何となく似ている従兄弟同士。 出発前、ハインツの書斎で。

SOUTHAMPTON. ENGLAND

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SOUTHAMPTON ENGLAND 8月23日(日) いよいよ明日から長い、長い旅行がスタートします。 まず飛行機でロンドンのヒースロー HEATHROW 空港へ。 この空港が長い通路でいつまでたっても入国審査場に着かないので有名です。 相当疲れることを見計らって、空港から高級リムジンを予約してあるので、荷物を受け取ったらすぐに運転手が待っていてくれるはず。 約2時間でサザンプトン SOUTHAMPTON に到着し、ここでホテルにチェックイン、翌日のクルーズまでゆっくりします。 サザンプトンは巨大な港だったために第二次大戦でドイツの空襲を受け、ほとんど全滅した街なのです。 親しい友人のジョンはサザンプトン生まれ、「全く魅力のない街」と英国人ならではの自己虐待のコメントを吐いてましたが、オンラインで見ると英国らしい古い建物やら、タイタニック記念歌碑 TITANIC、などがあって興味を惹きます。 12世紀のストーンウオール STONEWALL(石の壁)、チュードア TUDOR 形式の家々、「バーゲイト」BARGATE などなど、それなりに歴史が覗けそうです。 「タイタニック」(97)からもう20年、レオもケイトもすっかり中年になって、ベテラン俳優として活躍中。 この時の集合写真を載せましょう。レオやケイトとのツーショットはたくさんありますが、100歳まで生きたグローリア スチュアート GLORIA STEWART (1910−2010)と一緒のショットはやはりとても貴重です。 では行って参ります。 途中でブログを書く時間があるかどうか分かりませんが、写真をたくさん撮ってきて、後でお目にかけましょう。 タイタニック記念碑。(ネットから) サザンプトンは名前の通り英国の南の端っこにあります。(ネットから) 12世紀の壁。「バーゲイト」と呼ばれているらしいです。(ネットから) 今や、大クルーズ船の港です。(ネットから) チュードア形式の家。(ネットから) 「タイタニック」(97)左から、ビリー ゼーン、レオ デイカプリオ、わアクシ、グローリア スチュアート (1910−2010)、ジェイムス キャメロン(監督) タイタニック号と氷山!(ネットから) 1912年4月10日、サザンプトンを出港したばかりのタイタニック。(ネットから) 大人気になったレオとケイト ウインスレット...

THE BOYS & DAVEED DIGGS PARTY AT ROSS HOUSE

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THE BOYS & DAVEED DIGGS  PARTY AT ROSS HOUSE 8月17日(月) 来週の月曜日に英国沿岸クルーズに出かけるので、ハリウッドの夏のイベント出席の最後がこの人気テレビシリーズ「ザ ボーズ」THE BOYS のエミー賞候補お祝いのパーテイーでした。 何度も招待を受けては行けなかった、ハリウッドの山のてっぺんにあるロケーションが最高の「ロス ハウス」ROSS HOUSE です。うちから遠いのと、くねくねした山道の夜のドライブを敬遠していたためで、今回は若いサム SAMとカルメンCARMEN が一緒に来てくれて、私たちシニアは楽ちん同乗者なのでした。 パーテイー会場とは見えない入り口でちょっと停まっているとすぐにセキュリテイーが門を開けてくれて中に入れと合図してくれます。ヴァレー VALET (駐車係)が親切で丁寧に車を動かしてくれて、中のウェイターや案内の人たちも優しくて、このイベントが非常にお金をかけているとすぐに分かりました。 フィンガーフードも凝った、美味しいものばかり。ドリンクもシャンペンからワイン類も高級ブランド、カクテルも多彩、土曜日のデイナーで会ったジャネットにルーベン、キャサリン、バーバラ、アダム、アンケ、スコット、マリーに彼女の旦那様、などなどが集まってきます。 8時頃に試写会場に移ってまず「ザ ボーイズ」のクリエイターの挨拶、お次は主題歌をダンサーとHAMILTON「ハミルトン」で名前を博したダーヴィド デイグス DAVEED DIGGS が朗々とした声で歌い上げて、やんやの喝采を博しました。 グラスを持ったまま会場に入って良いのもエレガントで自由な主催者の意向で大いに楽しめます。 エンターテイメントが終わるとプールサイドにビュッフェのデイナーが用意されていて、ビーフ、サーモン、パスタ、サラダ、デザートなどを美味しく頂きました。 あまり混雑していないので食べ物も楽にとれましたし、ウェイターたちが一口オードブルを何回も運んで来てくれます。 サムとカルメンは音楽ビジネスと人たちと何やら歓談して、私たちは昔のメンバーたちとおしゃべり。 アダムが目の前のキラキラ輝く夜景をバックにセルフィーを撮ってくれました。 何もかもがエレガントで細かい配慮が効いた、素晴らしいイベントで、サムとカルメンがとびきり楽しんで...