LUNCH & COFFEE TIME WITH YUKI AT SAWTELLE
LUNCH AND COFFEE TIME WITH YUKI AT SAWTELLE 10月9日(金) 日本大美女会として集まるランチを催そうとしたのですが、その一人の優子さんは日本で長期滞在、いつ子さんは突然、風邪をひいて、結局、老女の二人だけになり、折下の酷暑もあって、自宅でのお料理はとても無理、それならば気楽にソーテル街あたりで最初の目的の「飲茶」をしようと「テイステイー ヌードル ハウス」TASTY NOODLE HOUSE に決めたのです。 本当はビバリーヒルズのそばの飲茶レストランだったのですが、ユキがワタクシの運転を心配してもっと近くのソーテル街に変えてくれました。 外はギンギンに暑いのでワタクシはタンクトップ、お店に入ってしばらく待つと長袖のサマーセーターを着たユキが現れ、久しぶりに溜まった会話が展開。 大したメニューではなく、結局「飲茶」はやめて、ワタクシはとりそばのようなリッチなスープだけを美味しく頂き、ユキはランチ 定食から、変わり映えのしないお料理を頼んで、たくさん残していました。 デザートを食べようと場所を変えて、以前行った「コーヒー トモ」COFFEE TOMO へ入って、ワタクシはいつものようにカプチーノ、ユキはコーヒーとクッキーをピックアップ。 お互いのニュース、友人の近況やら、ワタクシたちが属しているハリウッドの記者協会の状況、老化現象の問題点などなど、話題には事欠きません。ずっとおしゃべりしていたいのはやまやまですが、二人ともそれぞれ多少の義務があるのでコーヒータイムは2時間ぐらいで、帰宅することに。 写真を撮ってくださいと近くに立っていた若者に頼むと、彼は何と日本から来たハンサムなサーファーでした。ユキは後で名前を聞かなかった、と惜しんでいたようです。 外に出るとまだまだカンカン照りで、9月になってもこんなに暑いロスアンジェルスは本当に珍しいと地球温暖化を憂えながら車のエアコンを入れて家に向かったのでした。 「コーヒー トモ」で。後ろの男性を消したショット。 後ろの男性がいるショット。サーファーの若者が撮影。 気持ちの良いサーファー若者は何枚も撮ってくれました。 壁にはコーヒーの豆袋がたくさんかかっています。 この日はピンクでまとめました。偶然ユキのバッグもピンクでした。 40年来の戦友です。 真面目な顔のユキ。正...