DINNER AT ITALIAN RESTAURANT NARDO & DON PERIGNON TIME!


DINNER AT AN ITALIAN RESTAURANT NARDO & DON PERIGNON TIME!



10月23日(木)

月例のジョンとリンダとの夕食はカルバーシテイー CULVER CITY にあるイタリアン レストランの「ナード」NARDO に決定。いつものようにハッピーアワーを利用して午後の5時に到着、まだまだガラガラです。外のテーブルのほうが豆電球などで雰囲気がありますが肌寒いので内部のベンチシートを選びます。

ジョンたちはロンドン帰り、私達はパナマ運河帰りで、それぞれの旅行談義に花が咲き、彼らはいつものシャドネがなく、ピノ グリジオ PINOT GRIGIO 、ハンスも同じく、私はスパークリングワインで乾杯、まず「ハッピーアワー」のメニューにあるコロッケを2皿、揚げたカラマリ、プロシュート、ニョッキを分けて頂き、そしてメインはハンスがタルタルステーキ、ワタクシはシーフードのパスタ、リングイーニ タランタイン LINGUINE TARANTINE 、ジョンたちは軽くサラダ AGRUMI SALAD で済ませてました。

外のテーブルはますます賑やかになりましたが中はまだまだ静かで、シニアー4人、平和にゆっくりと夕食を味わいます。

かなり粋がった中年のウェイターに写真をお願いするとやけに離れて妙なアングルで撮影、後でチェックするとしっかりと写ってました。


10月25日(土)

バースデーから1週間あまり、やっとドンペリを開けることになり、ハンスがオンラインで買った非常に安い「キャビア」をトーストに乗せて乾杯!

このキャビアはおそらく、粒粒が小さく、トビコ、タラコの類を黒く染めたものらしく、やたらに塩辛い、キャビアとは似ても似つかぬお味でした。イクラを買ったほうがずっとお美味しかったと二人で同意したのです。

ちなみにキャビアは小瓶でも100ドル以上、とても庶民の食べ物ではありません。

もどきキャビアも良い思い出となります。



外は大混雑、中は空いています。ハンスのT シャツに注目。


いつものカップル、ジョンとリンダと。

食べ終わって満腹の顔。



「ナード」のロゴ。(ネットから)

「ナード」のパテイオ。(ネットから)

「ナード」の内部、この長いベンチシートに座りました。(ネットから)

「ナード」のパテイオ(ネットから)

「ナード」のお店の入口。(ネットから)

夜の「ナード」(ネットから)



「ナード」の玄関(ネットから)

 



10月25日 ドン ペリニオン 開けて乾杯。

キャビアもどきと一緒に。

キャビアもどきは,黒く染めたタラコ、またはトビコ、または数の子のようでした。

ハッピー ハンス も乾杯。

黄色の花はバースデープレゼント。







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