YOKO NARITA'S HOLLYWOOD

ハリウッドのスターをインタヴユーして37年!!     ツーショットと来たらどっさり ざくざく。最近は映画の記事も減ってきて発表してないお宝が貯まる一方。貯金は減る一方ですが、ともかく つたないブロッグ で全く為にならないお話と とっておきの古い写真とか新しいものも載せていきたいと思ってます。
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Monday, June 19, 2017

LOGAN RECEPTION LONDON JUNE 16 2017

LOGAN  RECEPTION   LONDON  JUNE 16 2017

ロンドンに着いた、その夕方、泊まっているラングハム ホテルで、「ローガン」(17)のDVD 発売記念のパーテイーがありました。もちろん賞狙いのレセプシオンで、いろいろなチャンスをすべて利用して、スターを集めて、印象を濃くするというスタジオの作戦の一つです。

ヒュー ジャックマンは今までの渾身の演技をうたわれてますから、フォックス スタジオの売り込みは強烈なのです。

ピアニストがソフトな曲を弾き、シャンペンにあらゆるドリンク、オードブルにカナッペ、このホテルはブラッドリー
クーパーがシェフになった「バーント」という映画の舞台になったところですから、お料理にかけては、自信があるようです。
ヒューはいつものように、上機嫌で、誰とでも公平におしゃべりをし、ハッグしていました。
感心したのはヒューの共演相手の少女を激演したダフネ キーンです。同い年の友達の背の高さの半分ぐらいで、そのエネルギーは100倍、目の力がものすごい、大変な掘り出し物です。
まずはその夜の写真を数枚、お目にかけましょう。
ダフネ キーン と。


「ローガン」の役で、老眼鏡をかけるシーンが身に迫ったと私が話しています。

左からダフネの関係者、青いドレスはお母さん、ダフネ、ダフネの同級生とヒュー。

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